急性期から施設へ、長く支える看護の道へ
主人の知人から紹介を受けて入社しました。もともと急性期の病院で働いていましたが、「もっと長く利用者さまと関わりたい」と思い転職を決意しました。働き方も自分に合い、夜勤が最小限で家庭との両立がしやすい点も大きな決め手です。医療業界は身近ではありませんでしたが、人と関わる仕事に興味があり、高校時代から親や先生にも看護師を勧められたことも後押しとなり、看護師になりました。
チームで支える
利用者さまの毎日

業務としては、健康チェックや薬の管理、点滴・吸引などの医療行為を行なっています。病院とは異なり、短期間ではなく日常生活に深く寄り添えます。介護士とは食事や口腔ケアなどを共有し、利用者さまの体調やこだわりに合わせたサポートを心がけています。認知症の方への対応も含め、上手くチームで連携できたときや、利用者さまの笑顔や名前を覚えてもらえた瞬間に、大きなやりがいと達成感を感じます。
家庭と仕事
どちらも大切にできる場所

福利厚生で社食を利用できるため、忙しい朝でも食事の心配なく勤務できます。また、リロクラブなどの社内制度も活用し、コメダのクーポンなど生活に嬉しいサービスも利用可能です。
現在2度目の出産を控えていますが、復帰後も柔軟に勤務をサポートしてくださるので安心です。義理の両親の協力も得ながら、半日勤務や休暇も相談しやすく、子育てと仕事を両立できる環境です。チーム全体で支え合える文化があるのも魅力です。
一丸となって利用者さまに寄り添える喜び
この職場では、利用者さま一人ひとりに寄り添い、介護士と連携しながらチームで支える喜びがあります。人と関わることが好きで、気遣いやコミュニケーション力を活かせる方にぴったりです。
看護や介護に興味がある方は、ぜひ一緒に働きませんか?家庭やライフステージに合わせた柔軟な働き方も可能なので、安心して長く活躍できますよ。

